食品サンプルアートがどんな場所でも楽しんでもらえる理由

インストラクター認定講座 受講ありがとうございました!

2日間のカリキュラム修了です。おつかれさまでした。^^

今回の受講者の方は福祉施設で働いているので、そこを拠点に食品サンプルアートでたくさんのひとを楽しませたい!と講座受講してくれました。

今までにも福祉施設に限らず、地域の公共施設、観光協会など、ひとが集まる施設で働いてるなんてひとが多く講座受講してくれています。

そういった福祉施設、公共施設などで働いている場合、「ひとが集まる場所」がすでにあるので、体験教室の開催や作品販売をすぐにスムーズに始めることができます。

食品サンプルアートは男性、女性、大人、子供、外国人と、楽しんでもらえる層がとても幅広いのでいろいろな状況、いろいろな場所でワークショップ開催や作品販売をすることができます。

たとえば、こどもには「クリームソーダ」、外国人には「お寿司」の様に、そこに集まる人に合わせて、作るたべもの(作品メニュー)を変えることで、いろいろなひとに楽しんでもらうことができます。

受講者さま、学んだ技術を活かして、食品サンプルアートでたくさんのひとを楽しませて下さいね。^^